薫風の候~桜咲き始めの頃の馬見丘陵公園の巻

2018年05月02日
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今日見た花の色を~花撮り散歩写真
撮影と更新のタイミングがずれてきているので開花状況は当てにしないでくださいね…
撮影は3月下旬


奈良県河合町 馬見丘陵公園
チューリップ畑準備中



早咲きが~



咲き始めています。



春らしく~



紫木蓮



キラキラ



上品です~



良いですね~



染井吉野開花~



陽光



濃いピンクです。



ヒヨドリがいました。






辛夷



白木蓮



あっという間に花期が終わります。



雪柳






後ろは染井吉野



桜とよく合います。







満開が楽しみですね。



春景色






サンシュユの道



公園散策でした~



場所代わり~
桜の様子見に…



菜の花畑



奈良県橿原市 藤原宮跡
菜の花満開
桜はまだでした~








AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-5.6G ED VR+ Nikon D7200

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野里洲野鈴
Posted by 野里洲野鈴
仕事で月の三分の一は奈良県に居ますので奈良の記事ばかりですが三重県在住です。
三脚据えず手持ちでサクサクと撮っていくスナップがメインです。「天と地の間に光降る」がコンセプト。
撮影で大切なのは「出会いの瞬間。一瞬の出会いで撮れなきゃカメラ持ってる意味が無い」が師匠の教えです。
如何にも商業写真家としての言葉です…

以下御託です…

写真って…
「私は私が見える世界を皆に見せるための機械だ」
映画監督ジガ・ヴェルトフの言葉です~内なるモノの表現。写真を撮る行為は視覚と記憶の具現化です。
今日見た花の色を~私の記憶の映像をまだ見ぬ孫や曾孫に見せることができる写真というもの。
今日見た空の青さを~海の向こうの人と瞬時に記憶を共有できる写真と言うもの。これは時間と空間を超越できるデバイスです。

カメラって…
私の祖父は先の大戦で戦死したので私は祖父がどんな人物だったのか知りません…が祖父が撮った多くの写真が残っています。
レンズを肉眼の延長とするならば…レンズが捉えた光景は祖父が見た光景。
数十年の年月を経て会った事のない祖父の見た視覚、記憶を体験することが出来るカメラって機械はちょっと素晴らしいと思いませんか~

そんな感じです…

使用機材~大幅入れ替えしました…
フィルム一眼
Nikon FE
Nikon F4

デジタル一眼
DX
Nikon D7200

FX
Nikon D750
Nikon D810 1号機
Nikon D810 2号機

CX
NIKON1 J5

ニコン
DX
AF-S DX NIKKOR 16-85mm f/3.5-5.6G ED VR
AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-5.6G ED VR

FX
Ai AF Nikkor 50mm F/1.4D
AF-S NIKKOR 18-35mm f/3.5-4.5G ED
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED
AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
AiAF zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D
AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II
AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-ED

CX
1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM
1 NIKKOR VR 30-110mm f/3.8-5.6

タムロン
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1

トキナー
AT-X 70-200mm F4 PRO FX VCM-S

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